筋トレと水で足やせ

少し前までは下腹部、太ももを中心とする下半身に脂肪がつき、学生時代に履いていたズボンが入らなくなり困っていたことがありました。

そこで、筋トレを中心としたダイエットを始めたのですが、とくに下半身、足やせに効果がありました。よく筋肉をつけると太くなるといわれていますが、実はその分脂肪は減って行きます。代謝の促進につながるため、足周りの筋肉を鍛えれば、足やせには充分効果があります。

わたしは、スクワットで臀部と太ももを重点的に鍛えました。ここでいうスクワットは、深く沈みこむものではなく、ひざを曲げすぎないゆっくりとしたものです。ひざはつま先より前には出さず、お尻もひざより下に沈みこむことはしていません。その代わり、ゆっくり下腹部に力をこめることに集中します。一セット15回を目安に毎日続けました。

これに加えて背筋の筋トレも行っています。筋肉は体の前面と、後面のバランスが重要とのことです。特に普段太ももの裏はなかなか鍛えることはないと思います。また、筋トレとともに有酸素運動も取り入れていました。わたしの場合特別なことをするのではなく、通勤を車から自転車に代えただけでした。片道20分ほどの距離ですが、3ヶ月も続けていると、ズボンがゆるくなってきました。筋トレを平行して行っていたため、脂肪がとれても貧相には見えず、適度に筋肉がついて、理想的なやせ方となりました。太ももを中心とした足回りもよりいっそう引き締まり、通勤を自転車に置き換えたことは効果的でした。

あとは、意識的に水をよく飲むようにしました。外出する時や仕事に行くときには欠かさずペットボトルの水を携帯します。家に居る時にはウォーターサーバーがあるので、一日中水を飲み続けやすい環境を自分で作りました。業者によってそれぞれ特徴がありますので、比べてみるのも良いかと思います。

※高松市でウォーターサーバーに興味がある方・・・ウォーターサーバー高松

みなさんも下半身を細くするためにはまず鍛えてみることをお勧めします。ちょっとしたことですが、日常の行動をトレーニングへと置き換えることでも効果は得られるでしょう。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

泳げないのに水泳選手体型

最近はお金を出せば、治療でコンプレックスを解消できるようですが、私のコンプレックスは肩幅。怒ってもいないのに、いかり肩。

これは外科的手術でもあこがれのなで肩にはならないだろな。いや出来ないだろうし。そこまでするのも怖い。自分のコンプレックスは自分の思い込みという部分もあるらしいのですが、私の肩幅に関してはそうでもなく。

例えば泳げないのに「水泳選手だった?なんかそんな体型~」に続きこの肩幅を指摘されます。5mも泳げないのですがねえ~。上半身にフォーカスした写真をとると、すごく必要以上におデブになっている気がするし、華奢な子が隣にいようものならプロレスラーと女の子になってしまう。

ダイエット等でもないので、結局のところ髪をロングにして肩にたらしてみたり、ファッション誌で調べたドルマンスリーブ系を使い、なるべくVネック。寒い時は大き目のマフラーこれで肩への注目をそらすらしいです。

そして逆三角形になるシルエットを生かして、脚はストレッチがきいたぴちぴち系やミニスカート等を愛用しております。ところがこのファッションっていうのは、結構女性らしいセクシー路線になるらしいです。

肩幅の次にコンプレックスなところが実はちょっとバストが大き目ではと胸なところもあるのでVネックとか着ると確かに胸元が協調されます。

若いギャルだったらいいのですが、もうオバサンなのでなんとなくこの路線は嫌だったりします。

カテゴリー: 未分類 | コメントする